レコーディング予約 レコーディング予約


HIPHOPラップ
レコーディングの流れ

横浜スタジオでHIPHOPのラップレコーディングをおこなう際の流れと時間の目安についてご案内します。

全体の所要時間は1人1曲のレコーディング&MIX作業で1.5時間-2時間となります。
※人数が増える場合は、1人追加につき、追加で30分がひとつの目安となります。
※スタジオでのミックスをおこなわない場合は、1人1曲あたりで40分-60分前後となります。
※パラからのMIXの場合は、1曲あたりプラスで1時間程度をお考えください。

  • STEP0:レコーディングスタジオ到着

    5分前に建物の入口に到着したら、そのまま玄関を開けて中に入り、時間までお待ちください。

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:レコーディングスタジオ到着
  • STEP1:レコーディング内容の打ち合わせ(所要時間:約5分)※初回は10分程度

    レコーディングの目的、レコーディングの進め方、どこまで編集をおこなうか、Auto-Tuneの利用について、など、レコーディングエンジニアと簡単な打ち合わせをおこないます。
    ホムラサウンドの利用が初めてのお客様の場合は、収録前に10分程度の初回ヒアリングをおこないます。事前に確認したいことがあれば、このタイミングでご確認をお願いします。

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:レコーディング内容の打ち合わせ
  • STEP2:レコーディング機材の調整(所要時間:約5分)

    試しに歌ってみていただき、ヘッドホンから聞こえるオケのボリュームや返しのボリューム、マイクの高さなどを調整し、気持ちよくレコーディングができる環境を整えます。気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:レコーディング機材の調整
  • STEP3:レコーディング(所要時間:約40分-60分)

    レコーディングしたいパートごとにラップのレコーディングをおこないます。時間内であれば、録り直しは何度でも可能です。
    リリックやガヤを考えながらのレコーディングの場合は、追加で時間がかかってしまいますので、その場合はゆとりを持って、多めに時間を確保していただければと思います。(Auto-Tuneのかけ録りをご希望の方もご相談ください)

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:スタジオレコーディング
  • STEP4:MIX&確認作業(所要時間:約30分-50分)

    完成音源のクオリティをあげるため、スピーカーでモニターしながら、ボリュームの調整、リズムの修正、エフェクトの処理などをおこないます。Auto-Tuneの利用をご希望の方は、上記時間に加えて、追加で30分程度の時間を想定していただければと思います。

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:MIX&確認作業
  • STEP5:データの書き出し(所要時間:約5分)

    必要な形式でレコーディングデータの書き出しをおこないます。
    完成2mix以外のパラデータも必要な際は、書き出しのタイミングでお声がけください。(後日の書き出し対応となると、時間外の作業料金が発生します)
    書き出し形式は、wav、mp3など、お渡し方法は、CD-R、USBメモリ、Gigafile便での共有、AirDrop共有など、ご希望に合わせてお選びいただけます。

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:データの書き出し
  • STEP6:清算(所要時間:約5分)

    レコーディングに発生した料金の清算をおこないます。レコーディング時間に応じてスタンプを押しますので、エンジニアにメンバーズカードをご提出してください。
    次のお客様のご予約がありますので、5分前のご退出にご協力をお願いいたします。

    HIPHOPラップレコーディングの流れ:清算

ご利用ガイド一覧


TOP