作曲家/ エンジニア – ヒバリ


作曲家ヒバリ

プロフィール

歌謡と現代のテイストを融合させたバンド・劇団ANDROGYNYメインコンポーザー、ギターを担当するかたわら、2015年より作編曲家、エンジニアとしての活動を開始。 愛夢GLTOKYOのオリジナル曲を制作しながら、ボビーオロゴン監督作品でボビーオロゴン、山田邦子、布川敏和、松本穂華、ニコラス・エドワーズ、アグネスチャンなどが出演した「JAPAN LOVE」の音楽プロデュースを手がけた。
2017年には仮面女子短編映画「今、ダンスする」の音声と一部音楽や、チバテレビ「カワウソちぃたんが行くホントの日本」の音楽と音声、MAを担当。クリエイティブ、エンジニアリング。どちらが欠けても良いコンテンツにはならないという信念の元、音にまつわる制作とそのサポートを生業とする。

ひと言メッセージ

私は四つの顔があります。ひとつはバンドマン。ひとつは作編曲家。ひとつはエンジニア。最後にオーガナイザー。特に私が自分の中で気に入ってる仕事は、作編曲とエンジニアです。
この二つは密接なつながりがあります。いくら良い曲を作っても、レコーディング、ミキシングが酷いと魅力が無くなるし、いくら良い音でレコーディング、ミキシングをしても曲が良くなければ「それなり」です。両方のクオリティを一致させることによって、初めて音楽は力を持つ。その思いで作編曲とエンジニアリングを学んできました。
私は、いわゆるアーティストタイプではなく、職人タイプと自認しています。それは、自分の頭の中を表現する欲求よりも、皆さんが何を考えてどういう風な物を作っていきたいのか。それをよりよくするにはどうしたら良いのか。それを実現したいという欲求の方がはるかに優ってるからです。皆さんには、ぜひ私の技術、能力を有効活用していただきたいと思っています。
そして、自分の思った通りの、もしくはそれ以上のクオリティの制作物を世に出してもらいたいと思っています。

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[女性アイドル]

好きなシンガー3人

L’Arc〜en〜Ciel/ムック/きゃりーぱみゅぱみゅ/Journey

キーワード

#ゆず #DTM

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